地名
史料の地名を地図・言語的由来・用例から調べられます。各項目で表記と出典を比較し、本文の該当箇所に移動できます。
比定地名 76 件・地図表示 51 件・収録用例 2152 件のうち 746 件を比定
丸印は位置を参照するための目印です。大きさは範囲・精度を表しません。座標の出典と適用範囲は各項目に記載しています。地名の出現だけでは訪問の証拠になりません。背景地図は現代の地理を示します。
724 項目・2152 用例
豊川町(函館)
根拠のある比定 · 根拠あり 1 用例・候補 0 用例・未比定 0 用例
函館港に面する町で、現在の函館市豊川町に関わる。1872年に町名が公認された。奥付では永田方正の寄留先を「豐川町二十二番地」と記す。
この地名項目には地図上の形状・座標をまだ設定していません。
記録された表記
豐川町
函館港に面する町で、現在の函館市豊川町に関わる。1872年に町名が公認された。奥付では永田方正の寄留先を「豐川町二十二番地」と記す。
比定の根拠
北海小文典 · 国立国会図書館 · 根拠のある比定
函館港に面する町で、現在の函館市豊川町に関わる。1872年に町名が公認された。奥付では永田方正の寄留先を「豐川町二十二番地」と記す。
用例 (1)
- 北海小文典 · 国立国会図書館 · 35:15
出版編輯人愛媛県伊豫国新居郡西条明屋敷村士族永田方正函館県函館区豊川町二十二番地寄留出版函館県 草 木 鳥 獣 虫 魚 草 木 鳥 獣 虫 魚
「豐川町」